隣人との境界問題について

宮城・男性・60代

初歩的な相談ですみません。土地の境界の件です。
相手方は、某測量業者に依頼し、土地境界確認を、
私を含む関係者の立会を求めないで、勝手に行い、杭を打ちました。
土地境界は必ず関係者の立会が必要と思います。
こうした場合、有効となりうることはあるのでしょうか。
また、こうした事件の解決はどうしたらよいのでしょうか。
なお、土地立ち入りについても、何ら挨拶もなく、
依頼された、測量業者が、作業の終わりに話された状況です。
会社の対応についても、納得できません。
私から見れば、境界確認の常識がない行動としか思えません。
近隣同士でもあり、大きなトラブルになることを嫌います。
翌日、相手方に電話で、こうした対応の説明を求めましたが、
一向に謝罪するわけでなく、誠意をもって解決する意思が見られません。
しかし、当然看過できるものではなく、よい解決方法をご教示ください。


ご相談内容から推察する限り、確定した境界では御座いません、
あくまでも隣地所有者が勝手に入れた杭です。
話しても抜かないので有れば、配達証明付内容証明書で、
杭の撤去を求めれば良いでしょう。

(高原開発・涌井さん)

境界にある市の石垣の撤去について

愛媛・女性・40代
当方20数年前に横に用水路がある中古住宅を購入しました。
昨年水路のせいで傾いてきているとのことで、流出している土を止めようと、
境界を掘ってコンクリ―トを流し込む作業をしようとしたところ、
昔の石垣が埋まっているため工事ができないと埋め戻しました。
石垣は市のものらしいです。
私有地の部分に埋まっている石垣は市に撤去してもらえるのでしょうか。
建物と水路は50cmくらいしか離れていません

▼追記▼
既に、市に相談している
 ●最初に、市に、石垣は、市のものだとはっきり言われた。
     ↓
 ●実際、見に来てもらったところ、
   水路はコンクリートで3方張りになっているので、
   家の傾きの原因が水路であるとは考えにくい。地域の総代さんを通してほしい
     ↓
 ●総代さんは、土地改良の方に聞いて、
   その場合でも水路の外側を水が流れる場合があるという返事
     ↓
 ●多額の費用がかかるためか、市との境界は決まっているので
   あとは自己責任でやるべきだといわれた
     ↓
 ●市の物である石垣を自分で工事を行って、水路に何かあった場合、責任も取れないし
   個人ではなかなか撤去費用を負担できない状態で、
   どこに相談すればよいかわからず困っているという現状
   尚、石垣は埋め戻してしまっている。


◆アドバイス
かなり質問から時間がたってしまっており、もう解決されているかもしれませんが、分かる範囲で回答します。
下記を進めることが必要かと存じます。

1.まず、地盤沈下の原因が確実に水路であるということを専門家に文書で明確に回答してもらうこと。ただ、これは後述する理由により、不要かもしれません。
2.三方をコンクリートで固められた水路の更に外側にある石垣が、市の所有であるということを証拠の残る形で断言してもらうこと。
あるいは、施工者がわかれば、発注者が市であることが分かるかもしれませんし、ここ何十年かの施工であれば、記録も残っているはずです。
3.水路と所有の宅地の境界が確定されているのであれば、その官民査定調書を発行してもらい、現況と照らし合わせること。
4.上記を元に、石垣が確実に質問者様の土地の中に埋まっていることを確認すること。

水路が原因で地盤沈下が起こったのであれば、市にその損害の賠償を求めることが可能です。
地盤沈下の原因自体は不明であり、改良工事自体は質問者様の費用で行うことに異論がないのであれば、市の所有物が質問者様の宅地内に越境しており、土地の利用(この場合は改良工事)ができないので、市の費用で撤去してくれ、と求めるべきです。

担当者レベルで何を言われたかは分かりませんが、文書に残る形で回答してもらうこと、決定権のある上長に回答してもらうこと、口頭での回答時には「記録に残しますね」と断った上で、録音すること(記録する旨を宣言しない録音は裁判で証拠能力を否定される可能性があります、記録に残します、という言葉と、それに対する相手の返答も録音すべき)など、しっかりとプレッシャーを与えながら、やってもらうべきことはやってもらうよう、要求されることをお勧めします。
解決されることをお祈りしています。
(ディアレストコーポレーション 立川さん)

越境しているブロック塀について

栃木・女性・20代
4年前に中古住宅を購入しました。
数日前、市道を挟ん田んぼに家を建てるという方が来て、境界線の立ち合いをしました。
すると、<我が家のブロック塀が境界線を越えている>ということがわかりました。

そこではみ出しているところの土地の持ち主Aさんがきて、測量の方に頼んで
後日、きちんと測ってもらうという話になりました。
測量のためのお金はAさんが持つそうです。
気になったのは、はみだしたブロック塀を取り壊すという話になったとき、
その解体料は我が家のほうで持たなくてはならないのでしょうか?

Aさんのはなしでは、
前に住んでいた方が勝手に立ててしまい、抗議したものの受け入れてもらえず、
その後、その方は失踪し、亡くなられたとのことでした。
また、その当時売りに出されたときの不動産会社にブロック塀のことを言ったところ、
ケンカ腰の対応をされ、話し合いにならなかったそうです。
(その不動産会社は、私たちともリフォームのことでトラブルがありました。
リフォームの契約をする前に工事に入ってしまったんです)

そんなことも知らず、また境界線は「大丈夫」と言われて購入した私たちですが、
現在住んでいるのは私たちなのでお金を払い、対応しなければならないのでしょうか?
アドバイスいただけると嬉しいです。

-------------------
アドバイス
-------------------
ブロック塀が境界線を越境していることを知らされずに4年前に購入されたとのことですが、
このような場合、時効取得の問題が発生してきます。

前所有者が16年以上ブロック塀を越境占有し、相談者が4年越境して占有した場合は
時効取得が成立し、越境して占有していた部分は相談者のものになるという制度です。

しかし、この場合は相手方にその旨を主張する必要がありますので、
争いになる可能性があります。

時効取得の権利を放棄する替わりにブロック塀の撤去費用を先方に
負担してもらうように交渉し、穏便に解決することも一つの方法かと思います。
(ヤマダエステート株式会社・山田高志さん)

相続した土地の境界の再確定について

東京・女性・20代
父が、祖父から相続した家と土地なんですが、
数年前に隣の家の方に境界の立ち会いを求められ、
入院してたので立ち会わず説得されサインしてしまいました。
その境界どうりだとドアを開けると隣の敷地に入ってしまいます。

土地区画整理所在図を法務局から頂いたら1mちかく土地が狭くなっているようで、
納得がいかず、もう一度境界を作り治したいです。
ちなみに現金で購入したため、未登記です。

もう一度境界を作り治すのは難しいでしょうか、
あとせめて玄関のドアが空くだけでも隣の方に売って頂くか借りる法律などないでしょうか?

---------------
アドバイス
---------------
私見ですが、サインだけですと、手続き上はそれ程の効力は無いでしょう。
通常は境界確認は現地立会が基本で、少なくとも印鑑が必要です。
境界を確定するには、更に土地家屋調査士の立会いのもと、
実印・印鑑証明が必要で、確定測量・地積更生登記を行います。
信頼できるお近くの土地家屋調査士にご相談されることをお薦め致します。
(高原開発・涌井さん)

境界違いで隣家が使っていた敷地の返還について

静岡・女性・30代

主人の実家での事柄です。
先日公的な土地の調査が入り、地主がお互いに立会いの下境界を確認しあったそうです。

その際に、お互いに農地で使っている土地の境界が異なっており
実家の敷地の一部を隣家が使用していたことが判明しました。
大正時代からのことでお互いに判っていなかったことが判明したそうなのですが、
隣家で使用していた分も含まれて実家に登記されていたため、
納税は実家でシッカリ払っていたそうです。

義父も隣家も驚かれたそうなのですが、隣家ではちょうどその部分に
息子さん夫婦の家を建てたいという希望があるらしく
現状どうりに使えるように譲ってほしいそうです。

義父も法務相談にいったそうなのですが、
知らなかったとはいえ土地管理を先方がずっとしてきた分、
義父が土地を取り戻すにしても条件が不利だと言われたそうです。

測量の調査費用や裁判にかけることを踏まえると
そのまま無償譲渡する方が良いとアドバイスされそう判断している様ですが、
100年近く税金も納めていた分の還付もされない上に
土地も戻って来ることがないなんてあんまりなのでは?と思いました。

元々隣家には十分な敷地がある上に実家では車の出し入れも大変な状態です。
納税もしていたのに知らなかったとはいえ、
ずっと勝手に使われていたうえに無償で手放さなくてはならないのでしょうか?
今は農地で資産価値がなくても宅地となれば評価額はかなり違ってくるはずです。

私が口出しする事ではないのですが、
あんまりにも実家での出来事が不条理の様に思えて仕方ありません。


■アドバイス

私見ですが、
時効取得の問題もありますので、法的には難しい点が有るでしょう。

話し合いで、支払い済みの固定資産税分+分筆費用程度で、交渉してみては如何でしょうか。

(高原開発・涌井さん)

建築主に確認せずに作られた境界線上の塀について


香川・女性・40代

よろしくお願いします。
2010年4月に、新築の家に住み始めました。
この家を建てるにあたっての土地購入からかかわってきた不動産の社長が、
嘘はつくは、逆切れはするはで、とんでもない不動産で、
地方から土地を知人に紹介してもら、この不動産とやり取りしなくてはいけなかった私は、
知人の紹介でなければ、訴えたいほど悪質でした。

新築に住み始めてから半年がたった時、隣の家の塀が、
境界線をはさんでこちらの敷地にはみ出して作られてるのに気がつきました。
隣は、2009年3月に塀を作ったそうです。
私たちが土地を買う返事をしたのが2008年11月です。
4ヶ月前に土地を買う事を不動産にも伝えてました。
もし、この土地が売れない時は、アパートを建てるつもりだったらしく、
隣の家を建てた業者には、
「アパートを立てる予定だから、塀を境界線の上にたててもいい」
と返事をしてしまっていたそうです。

でも、隣が塀を作る4ヶ月も前に、私が土地を購入する事になったのだから、
隣にも境界線の上に塀を作るのをやめるように報告しなければならなかったと思います。
それを忘れて、結局塀は作られたしまっていました。
私が気がついて苦情を言ったら、「じゃー、どうしろって言うんですか」
と開き直って逆切れし始めました。

隣の業者も業者で、隣の家の建築主さんに、
境界線の上に塀を作るのを相談してなかったみたいで、
住んでる主同士は、何も知らず、業者間だけの話で境界線の上に塀を作られてしまいました。
本当は、両者立会いの元で、費用のことも含めて話し合いがされなければいけないのに、
業者の間だけで話が決まっていました。
その事を隠して土地を売った業者が、憎くてたまりません。

将来、私達が死んだ後、子供がこの土地を管理するのに、
境界線がきちんとできてないせいで、売れなかったり、
子供に費用がかかったりすると嫌なので、きちんとしたいです。
隣は、2009年4月に新築で入った60歳代の方です、
お隣の方も亡くなれば次に誰がそこに住むかわかりません。
今のうちに何とかできる方法はありませんか?

隣の方は、自分の業者が自分に確認せずに作ったから、
はみ出した土地を購入するといってます。
そうすると、権利書などの書き換えがあるみたいで、
隣がその費用は全部負担するとか言ってます。そんな事できますか?


■アドバイス:1

不動産業者が宅地分譲をする場合、その境界塀を造作する時は、通常、境界線上を中心として、ブロック塀等を造ります。そのような塀は、隣り合う者の共有と推定されます。
ご相談のような場合は、お隣さんが土地を所有して塀を造る時の時点では、まだ、あなたは土地の所有権を取得していなかった可能性が考えられます。
従って、業者は境界線上に塀を造ることに承諾したのではないでしょうか。
但し、塀を造る時点で、既に土地の売買契約を締結していたような場合は、購入者に境界塀の設置位置を確認説明してしかるべきものです。
お隣さんは、そのような事情を知らず、越境して塀を造作したことを知らされ困惑したのではないでしょうか。
お隣さんが、自費で越境した土地の部分を買い取る提案をされ、あなたも承諾するのであれば、越境した部分を分筆し、その所有権を売買契約して移転登記することはできます。
また、あなたが承諾せず、塀を撤去すべきことを提訴することもできます。
どちらにしても、先方にも費用があなたにも手間の掛かることです。境界上の塀は隣同士の共有物とすることをお隣に承諾してもらうことができれば、その方が話しが早いと思います。

(ヤマダエステート株式会社 山田高志さん)


■アドバイス:2

私見ですが、
将来に渡って、問題を起こしたくないので有れば、隣地所有者の負担で分筆し、
その隣地所有者に塀の部分を売ってしまうのは、一案かと思います。

(高原開発・涌井さん)

隣家との間のよう壁について

隣家との間のよう壁について
沖縄・女性・40代

初めまして、沖縄県内在住の49歳 女性です。
下記の相談に関しましてアドバイスをお願いします。

2年前に住宅を建てました。
隣には砂販売業者があり、砂販売業者との間にトンブロックのよう壁がありました。
が、昨日そのよう壁が突然撤去されました。
引っ越した時に隣の砂販売業者の方から
『2,3年内によう壁は取り除くから壁を作りなさい』と言われてましたが、
『お金がないのですぐにはできない』と返事をし、2年がたちました。
昨日、よう壁が撤去され地面がむき出しになり、長雨が続くと倒壊する恐れがあります。
よう壁の撤去工事の途中、止めるように言いましたが
『2年前に話してある』ということで聞き入れては貰えずに、取り壊されました。
2,3年以内に撤去する話を聞いただけで、よう壁を撤去してもいい。
という解釈はありうるのですか?
私が他人の家のよう壁に壊さないでと言える権利があるのですか?
撤去しないでください。と言わない限り私が了解した。とみなされ
よう壁は撤去され自宅が倒壊に危機あっても、文句は言えないのですか?
対処方法はないのでしょうか?


■アドバイス

私見ですが、
ご相談者の土地の方が高いにも関わらず、擁壁は低い方の砂販売業者の方に有った
と言う事かと理解します。

基本的に、擁壁は地勢が雛段の場合に設置致しますが、
通常は高い土地の敷地内に設置・所有・管理を致します。
これは、高い土地の方が低い方の土地に迷惑をかける可能性が高いので、
理にかなっているからです。

ご相談者が、自分の土地建物を守り、隣の砂販売業者に迷惑をかけたくないので有れば、
当然擁壁は、ご相談者が設置すべきと考えます。

(高原開発・涌井さん)

境界上のブロック塀の目隠しについて

境界上のブロック塀の目隠しについて
東京・女性・40代

3年ほど前に土地を購入して家を建てました。

購入時、隣家との境界線上にブロック塀があり、
隣家の出入り口近くのブロック塀の上部の一部分に
鉄とプラスチックの波板製の目隠しが取付いていました。

こちら側はその目隠し部分に窓はないし、
特に必要性も感じず放置していたのですが、
先日、隣家より、その目隠しを外して処分する費用を折半して欲しい
と依頼がありました。

よく見ると、ブロック塀のこちら側から取り付けられたもので、
一部鉄の支えが折れて、隣家側に傾いている状態でした。

隣家の方がいうには、以前の土地の持ち主が、
隣家に断りなくいつのまにか勝手に設置したもの。
劣化して一部壊れていて危ないので早急に撤去したいとのこと。

境界線上に立っている壁なので、やっぱり費用を払う必要があるのでしょうか。


■アドバイス

私見ですが、共有に関する問題かと思います。

(共有物に関する負担)
第253条 各共有者は、その持分に応じ、管理の費用を支払い、
その他共有物に関する負担を負う。
2 共有者が1年以内に前項の義務を履行しないときは、他の共有者は、
相当の償金を支払ってその者の持分を取得することができる。

要は、共有物の管理費用は、持分に応じ負担する(今回は半額づつ)ことになる
と言う事になるかと思います。

(高原開発・涌井さん)

境界の塀と土圧について

境界の塀と土圧について
神奈川・男性・40代

境界の塀が隣の土地の土留めになってしまっています、
塀の所有者は私で、私の敷地内にあります。
年月が立つにつれて、塀が土圧で私の敷地側に傾いてきてしまっています。
私としては隣地の地権者に土留めを新設してもらうか、
塀と接地している土を取り除いて土圧がかからない様にしてもらいたいのですが、
どうすればよろしいでしょうか。高低さ約80cm位です。


■アドバイス

塀はご相談者の敷地内に在るご相談者の所有物ですから、
あなたの要望を、そのまま隣地所有者に伝えるべきと思いますし、
塀の修繕費も併せて請求すべきでしょう。

(高原開発・涌井さん)

越境している屋根と落雪について

相談内容 越境している屋根と落雪について

千葉・男性・40代
30年前に買った自宅の事ですが、
1つの土地を分筆して自分の所と隣とで分譲していました。
両親は上棟後あまり見に行かずにいた所、
隣に居住予定するの人(現在の隣人)が、それをいい事に玄関と庭を広くしたいために、
我が家との境界線ぎりぎりまで建物を(業者と通謀し)建ててしまい
屋根の部分が越境しており、雪が降り積もり溶け出すと、
我が家の庭にドーンという凄い音で落ちてきます。
それというのも、隣人の屋根が我が家の方に落ちるよう設計されているためです。
その事で父も隣人を相手取り調停をしましたが、不調に終わってしまいました。
その父も10年前に亡くなり、現在は土地・建物は母親名義になっておりますが、
どうしてもこの件で争いたいと思っています。やはり、時効でしょうか?


□■アドバイス

私見ですが、
今も被害が続いている訳ですから、時効とは言えないでしょう。
ところで、外壁は50センチ以上離れていない訳ですか?
もし、離れていない場合は、それなりに有利に交渉出来るかと思います。

屋根の落雪に対する具体的な対応としては、落雪防止アングルの設置があります。
もし、それでも落雪が有るようでしたら、
フェンスに使う様な丈夫なネットを幅50センチ程、屋根に貼り付けます。
これは、豪雪地帯では無理な方法ですが、積雪50センチ以下程度の地方ならかなり有効です。
ドンと言う様な落雪はまず起きなくなります。
その替わり、屋根に雪は溜まりますが、雪おろしが不必要な地域ですと問題は生じないでしょう。
施工時に雨漏りが起きないように工夫する事(それなりのアングルを使用する)が大事です。
また、雨樋の補修も行って貰えば良いでしょう。
補修施工が終わったら、塗装する事も忘れずに行うべきです。

通常10万円程度で出来る工事ですから、その程度は隣地所有者にやって頂くべきかと思います。 

(高原開発・涌井さん)

不動産相談インデックす

  • http://fudosan.jp/
    新規相談受付は、上記から。

    ◆Fudosan.JPに、皆様から寄せられたご相談で、アドバイザーさんからご回答頂けた記事をまとめた、 不動産相談事例集です。 トラブルの未然防止、相談の解決に向けてお役に立てればと公開しています。 アドバイザーさんからのアドバイスを、大いにご参考ください。

    ◆右上の検索ボックスで、お調べになりたい言葉を記入し、検索するか、 右のカテゴリーの、「借りる」「貸す」「売る」「買う」「建てる」「資産」から、お探し下さい。

    ◆各記事に、コメント投稿による追加のご質問、ご相談は受け付けていません。こちらより、新規にご相談ください。

    ◆各記事に、アドバイスを投稿されたいアドバイザーさんは、こちらを参照の上、ご投稿ください。

    ◆毎日の、新着不動産相談は、⇒ 不動産相談.comへ。

トラブル事例集の検索

  • 調べたいキーワードを入力ください

カテゴリーリスト